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2011年10月の記事

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秋晴れの贈り物? vol.2

10月20日  

「秋晴れの贈り物?vol.1」 の続きです。


ジャスト50㎝の、紅い帯が綺麗なマスをリリースし、もう満足モードになって
いた管理人なのですが、上流のいかにもデカマスが好みそうなポイントに目をや
ると、ポツポツと小さなライズが見られる。

ポイントに近づき、しばしライズを観察していると、約50㎝程は有ろうかとい
うマスが、背中を出して「ゴボッ!」とライズ!


管理人、慌ててフライをチェックし即座にキャスト!・・・・・・


ライズポイントの、約3m程上流に着水し、ライズポイントのあった流れのレー
ンに上手くフライが流れていった。


先ほどの、ライズポイントに差し掛かった瞬間、体を反転しながらヘッド&テー
ルでフライを吸い込む、一息待ってゆっくり合わせを入れる。



「ググッ!」とテンションが伝わった瞬間、痛恨のスッポ抜け・・・(>_<)..

管理人、思わず天を仰ぐ・・・・・・・・・\(*_*)/

その後、そのポイントに何度か流すが反応なし。



ヤツをあきらめ、その下流約3m程の所に柳の枝が突き刺さっている所があり、
小さいライズが時々見られるポイントにキャスト。

フライが着水し、2~30㎝流れた瞬間、ゆっくりとヘッド&テールでフライを
飲み込むマス!


管理人不意を突かれ、反射的にアワセを入れる。


次の瞬間、ロッドにマスの生命感が伝わってきた・・・・・・・・


ラインの先につながったマスは、いきなりローリングで対抗する・・・


次は対岸のバンクへの突進!


はたまた、突進を止めると豪快なジャンプ!





暴れるだけ暴れ、ついに疲れたマスは体をよじらせ最後の抵抗をしながらネットイン。















niji


54㎝のグラマラスなニジマス








niji


口先は綺麗で、人間との対面はこれが初めて?の様な感じでした。









niji


モデル体型のニジちゃんは、ゆっくりと流れに帰ってくれ、管理人はご満悦。





秋晴れで気温も上がり、捕食対象が多く流れたであろうこの日に、冬に備えて暴食
していたのであろうマス達。



邪魔をしてしまって申し訳ございませんが、管理人はこんな条件の良き日に、運良
く釣りが出来たことに感謝しなければと思う。




腕が無い管理人には、非常にありがたい日でありました。
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秋晴れの贈り物? vol.1

10月20日(木)


本日朝起きてから、なにやら背中が痛む・・・

以前にも何度か経験した痛み、背中の筋肉の筋違いというか?
なんというか・・・?

ということで、整体に行こうと昼から会社に休みをもらい、
13:30からの予約を取り付け、整体の施術院に行ってきた。
1時間弱で施術は終了し、院外に出ると嘘のように背中の痛み
が取れ、すこぶる体の調子が良くなった。

外の天気は「十勝晴れ」ってな感じで、外気温も車載の温度計
で17℃。
となると、気持ちはもう  鱒、マスますっ!

「1時間程度できるな~」と思いながら、車は例の川に向かってる。

夜な夜な、釣りに行きたい衝動を、Google earth でポイントや、
入渓経路探しをしていた時に気になっていた未知のポイントへ
行ってみることにしてみた。

ポイントへは15時過ぎに到着、川へ降りると{Google earth}
を見て思っていたよりも、結構良いポイントが上流・下流に点在
している。

適度な水深の瀬、流木や柳の下のバンク、良い深みのトロ場など
マス達好みそうなポイントが点在している好ポイント!
(管理人の、私的な感想なんですが・・・)

とりあえず、ライズを探すが見あたらないので、#10のニンフ
をティペットに結び、瀬のポイントへ入る。

数投目にアタリ!レギュラーサイズのマス達が飽きない程度に
フライをひったくってくれる。


niji



しばらくして気がつくと、小さいライズがあちこちでポツポツ
見られる。表層の流下物はあまりなく、たまにカゲロウのダン
が流れて来るが、ライズはそれを捕食しているのでは無く、水
面直下の物を捕食している模様。

イマージャー?シャック? でも捕食しているのであろうか?
管理人この時、そんな繊細なフライなどボックスには入ってお
らず、車まで取りに行くと時間が無くなる・・・

しょうがないので、手持ちのフライで対応する事にしまして、
色々とっかえひっかえ、やっと出たのが#10ライツ・ロイヤ
ルでした。






ゆっくりとヘット&テールで出てくれた、ほほ紅がきれいなマス









niji

ジャスト50㎝の、赤い帯が綺麗なマス。

ティペットは、3Xでしたので焦らず騒がず余裕にやりとりが
できた1匹。
(3Xしか携帯してなかったもので・・・)

管理人は、ご満悦な気分。

釣りを開始してから、この時で30分程たったぐらい幸先が
いい感じ。

しかしこのあと、またいい事が・・・?

「秋晴れの贈り物? vol.2」 につづく・・・
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今年初の道東釣行

10月15日(土)

前日、天気予報を確認しながら「十勝のニジか道東のアメ・・・」かと迷いながら
ラインメンテしようと、昨年某オークションサイトにて落札したノーブランド・リール
を手に取りラインを引き出すと、「グガガガ・・・グググガ・・・」と異音と抵抗感・・・
ん!?

reel

(ノーブランド・リールのラージ・アバータイプですが、落札価格はたしか5千円
 ちょっとでしたが、価格以上の品物で回転は滑らかでガタツキ無しだし、ドラグ
 も今のところ使っていて十分滑らかで違和感なしのアタリ物です。)

ライン引き出し時の、ドラグの感じがおかしい事に気づく。

何回か引いたり、巻いたりを繰り返すがぜんぜん直らない・・・
細かい砂でも入った様で、あまり無理して壊してしまったらヤバイと思い、この
リールの購入前に使っていたリールにラインを交換し装着。

分解メンテすれば直ると思いますが、この時すでに11時30分過ぎでしてとりあ
えず別リールにて対応。
(翌日、釣行から帰宅後分解し、無事生還!やはり細かい砂の混入の模様。)


この後、翌朝に再度天気予報を確認し、釣行場所を決めることにし就寝。

翌朝4:30起床、Webにて天気予報を確認すると、十勝・道東とも昼頃まで雨の
予報、「十勝に行こう!」と行き先決定し5:30頃自宅を出発。

国道236号の野塚峠に向かうと、道路情報の電光掲示板に「通行止」の文字。

車を止め、携帯にて開発局の道路情報を確認すると、「がけ崩れのため通行止」
「開通予定時間 未定」の文字、「えぇぇぇ・・・」。

しかし、ここであきらめず車をUターンし、いざ国道336号黄金道路に向かい、
車を走らせた。

走行中、雨脚が強くなり、丁度広尾町にさしかかった頃には結構な雨。
携帯にて、アメダスをチェックしてみると道東方面は累計降雨量が2ミリでそれ
ほど雨も降っていない様子。

十勝では、釣りにならなくなりそうと判断し、急遽道東方面に変更した。

9時前に音※川に到着、現地の天候はパラパラ程度の小雨、河口付近には釣り人
の姿は無し、水の状態は笹濁り程度とアメマスにはグッドコンディション。

とりあえず、河口より1㎞程度上流のポイントに入るが、えぐれや、バンク下、
溜まり等のポイントには、例年の様な「ギラ・ギラ」と光るアメマス魚影は確認
出来ない。

しかし、この川であれば必ず十数匹はポイントに着いているはずと思い、釣りを
開始する、フライは#10のニンフを結びアウトリガーで狙ってみる。

が、20分ほどやってみるがアタリは皆無、無難にフライをエッグ(オレンジ)
に替えて試すがアタリ無し。

ポイントを変え、平瀬を狙って見ることにする、流れの中の小さな流れの変化が
あるポイントを狙い、ルースニングで狙ってみると数十投目にアタリ!

40㎝ちょっとのアメがヒット、この川での約11ヶ月ぶりの感触を堪能するが、
この後この川では考えられない苦戦が続き、中流域に移動するも30㎝前後の魚
ばかり、上流域に移動するも中・下流域よりも濁りがきつく、魚影も例年よりは
かなり少ない感じで、多少確認は出来るが少ない。(濁りの影響もありますが)

過去での、この川の自分の実績ポイントを網羅するも反応はかなり薄い、仕方な
く、中流域の瀬を狙おうと思い移動。

ポイント到着午後3時、ここで最後のポイントと覚悟を決め釣り開始!

この間、合計で釣り上げたのは7匹、バラシ4回と管理人の経験上(もう13年
も通っているが)これほど苦戦をしいられたのは過去に記憶がない状況。


瀬の小さな変化のあるポイントを丹念に攻めること30分ほど、ようやくいい感
じのアタリ!

一気に瀬を下る程のなかなかのファイター!手に伝わる感触からいくと60㎝以
上はあるかなと思いながら、格闘すること数分(7、8分ぐらいかな~?)慎重
にランディング。

(例年であれば、ティペットも3Xなので多少強引にやり取りするのですが、こ
 の日状況が状況なので、珍しく慎重になってました。( 笑(^_^;) )




ame

71㎝の産卵前の、結構フレッシュな魚体のアメマス

「こうでなくちゃな~」などと独り言を言いながら、そそくさと写真を撮りすぐ
に流れに戻す。


この後、30分ほど瀬を攻めるもノー・フィッシュ!

この時期に、この川でこんな苦戦をしいられるとは・・・
今までこんなのは、初めての経験です。

管理人も実際、ここ3~4年間は昔に比べ釣れる数が少なくなってきているのは
感じていたんですが、通い始めた10数前の頃だったら1日で三桁の数が釣れた
ものですが・・・

海水温の上昇による遡上時期が変わったのか、釣り人によるリリースの失敗によ
り魚の個体数が減ったのか、何らかの影響により孵化率や回帰率の低下が原因な
のか・・・

はたまた、いろんな原因が重なったのか・・・否か・・・

などと、色々考え釣りを終え帰路につきました。


帰路の途中で、タンチョウ鶴が10羽程度畑で餌をホジホジしていたので、写真
撮って来ました。


tsuru

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十勝へリベンジ・・・?

一昨日、十勝に土曜日のリベンジに出かけてきました。

前日の天気予報を見ているとき、十勝地方の予報は「晴れ」最高気温「18度」と、
風は「1m」程度というとてもいい感じの予報。


管理人の頭の中は、
晴れ→気温が上がる→風が少ない→水温上がる→虫の活性が上がる→魚の活性が上がる!
魚が釣れる!

と、単純な思考モードに突入してしまい、当日の朝に急遽休みを取り十勝へと向かいました。


11時頃に例の止水域インレット到着、早々に身支度をすませ、いざポイントへ向かう。

風は微風で、ライズがあちらこちらにいい感じで見られる状況。おまけに他の釣り人の姿
は無し、「ラッキー!」と心で叫びながら適度なライズを狙い移動。

フライは#10のパラシュート・フォーム・ビートルを3Xのティペットに結び、岸際で5mほど
ラインを出し15mほど先のライズに照準を絞って居ると、いきなりスプラッシュ・ライズとともに
フライが消滅し、管理人はあっけにとられるがワンテンポ遅れてビシッとあわせを入れる。

ジャンプを2、3度見せてくれた元気なニジマス。


_MG_2200_convert_20111007061236.jpg

47㎝の、顔にあどけなさが感じられる元気なニジでした。


ポイントに入り、4、5分の出来事。
今日は幸先も良く、「いい感じじゃねぇ~」とにんまりしながらリリースを終える管理人。

ふと、気がつくといつの間にか他の釣り人がいらっしゃりキャスト中、ぜんぜん気づかな
かったので、管理人ちょっとビックリいたしました。


気を取り直し、次なるライズの主を仕留めようかと湖面を観察。
(つーか、管理人が届く所までクルージングしてくるのを待ってるですけど(笑。)

その後、幾度かフライをはじかれたり、寸前で見切られたりと、幾度かのやりとりが有り、
ゴポ・・・ゴポ・・・と、優雅にゆっくりと近づくライズを発見!
射程圏内に入って「ゴボッ!」とライズした2m程先にフライをキャスト!

フライ着水後、すんなり「ゴボッ!」とフライをくわえる魚、ワンテンポ遅らせて合わせ。
しっかりフッキング完了、いきなりダッシュ!&ジャンプ!&ローリング!。

1匹目を早々に仕留めた後なので、余裕のやり取りをする管理人、取り込みやすい岸際へ
と誘導しながらのやり取り。

しかーし!

前回ぶっちぎられた60オーバーの事を思い出し、やり取り中の写真撮影はせずに、まじ
めに取り込みを完了。



PA041534-A_convert_20111004194205.jpg


53㎝のグラマラスな魚体とカラーをした1匹。

(どうも管理人の写真の撮り方が下手なのか、カメラが悪いのか、上手く撮れん。
 これは、カメラのせいにしとうこう・・んん!?実物は意外と体高と幅ありました。)



ご満悦の管理人(こんな程度で満足している自分をお許しください。)でしたが、
風が強くなり、時より雨も降ったりやんだりと天候もよろしくなくなり、ライズも
少なくなった為、ここでの釣りは切り上げ、この間60オーバーにぶっちぎられた
ダム下へ移動することに。


ダム下に着くと、「ゲッ!」水が全然ないじゃなーい!
水量は、この間の半分以下程度しかなく、ポイントを見てみるが魚の気配は感じら
れず、とりあえずニンフを流して様子をうかがうが、全くの当たり無し・・・

30分ほどであきらめ、中流域に場所を移動する事にした。

中流域のポイントに着いたのは、もう午後3半過ぎ。

とりあえずバッタが飛んでたので、#8ロングシャンクに巻いた、フォーム・ホッパー
を結び数投・・・バシュッ!とスプラッシュしながら食いついてきた1匹。

PA041542_convert_20111004194316.jpg

41㎝のフレッシュな印象のニジマスでした。


その後、瀬をたたいて歩くと30㎝程度のニジマスが数匹ヒット。

_MG_2205_convert_20111007061422.jpg


この時期になると日が沈むのが異常に早く感じる今日この頃。

先日の、60オーバーのリベンジはならなかったものの、50upを仕留めたし、管理人
適にはいい感じの釣りが出来たかなと思っております。


「いつか60up・・・」をかなえるために、また十勝に行って来ます。

と、心に誓う管理人でした。
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久々の釣り&十勝行ってきました

昨夜まで、音別行こうか・・・十勝行こうか・・・と、悩んでいたのですが、
当日の朝に「十勝にしよう!」と決定。

そういえば、某ダム湖のインレットで「いいサイズのニジがドライで・・・」
との情報を思い出し、いざ出撃!
9時ぐらいに現地到着したが、先行者の車がすでに5台ありってな感じで、さ
すがに「デカニジ人気スポット」という様な状況。

とりあえずこの場所は初めてなので、身支度をしてそそくさとポイントを探し
に斜面を下りながらインレットを目指しました。

PA011530_convert_20111001221652.jpg


ポイントには、自分よりちょっと先に入った青年フライフィッシャーと、ライ
ズ待ちをしているような中年フライフィッシャーの2名がおられ、私も水面を
見ながらそちらの方へと向かうが、魚影・ライズが確認できないのでお二方を
通り過ぎ、上流の川へ向かいました。

先行者の足跡を確認しながら、とりあえずニンフを流すが当たり無しなので、
テレストリアル系の#10を結び1投、ピックアップ寸前にジャバッと出たの
ですが、20㎝ほどのかわいいニジ。

しかし、その後は反応も無いので来た道を戻り、先ほどのインレットのポイン
トまで戻り、先ほどの青年フィッシャーに声をかけてみました。

「こんにちわ~」と声を掛け、しばしちょこっとお話・・・「もう少し暖かく
なったら、ライズ始まると思いますよ」との事、他にちょこちょこっと情報を
レクチャーしていただき、とても好感の持てる青年フィッシャーの方でした。


「気温が上がる昼頃まで、まだ時間があるからひとまずダム下に行って流して
みよう!」と思い、また朝きた道を斜面を登りながら水面を見ていると、
「なんじゃありゃ!!!」と叫びたくなるような魚影を発見!!!

そのニジは間違いなく、60㎝を優に超える魚体で水面直下で何かを捕食して
いる様子。
そこはやはり釣り人の性!その魚の方向へ自然と足が向いてしまって、静かに
そろそろ斜面を下っていったのですが、その影はゆっくりと深みに消えていき
ましたとさ。

しかし、管理人がその場で先ほどの魚体を探していると、「ジャバッ!」「ゴ
ボ!」とついにライズがちらほら始まり、岸際の水面を見るとカメムシさんが
ぽつらぽつらと溺れていたので、カメムシフライ#10を結びライズめがけて
投げるが無反応、フライを取っ替えひっかえしてみたが、反応ナシ・・・

すると、100m程上流にいた先ほどの青年がいいサイズのニジをゲットした
模様。管理人も粘ったが、あえなく撃沈!やはり腕の差かなぁ~・・・
ライズも少なくなったのでダム下へ移動。

ダム下の平瀬には、もう5名のフィッシャーが居り、下流川の2名の間に入渓
しニンフを流す事数投、25㎝前後のニジがヒット!その後同じようなサイズ
が数匹ってな感じ。

PA011531_convert_20111001221727.jpg


そのうち他の皆さんは居なくなったので、上流・下流と貸し切り状態で釣って
いると、「ゴゴン!」とアタリ!
そいつはいきなり3連ジャンプ!「おお~でけえ~!!!」と思わず叫んでし
まった魚体は、数分間のダッシュ!ジャンプ!を繰り返す。

PA011532_convert_20111001221806.jpg

(ちなみにロッドは、#6の9ftです。)

ネット構え寄せると優に60㎝オーバーのニジ!「おっしゃー!」と心で叫び
ながらランディングに備えていると、またもや突進!寄せては突進!ってな感
じで、運命の4度目でしたヤツはまたもや突進すると流芯に戻るやいなや一気
に下流の瀬に・・・、必死にこらえるもあえなく痛恨のラインブレイク!!!


「なんってこったい!」「やっちまったなぁ!」ってな感じで・・・

皆さんも、幾度は経験した「あの感じ」です・・・

どっと疲れが・・・  ま、自分の未熟さなんですが・・・
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プロフィール

デブツ

北海道 日高東部 在住
性別:男
趣味:Fly Fishingとギター(愛器は Killer Prime)

日本が世界に誇る LOUDNESS と 80'sのロック・メタルをこよなく愛するおじさんです。

ホームグランドは、日高管内の川。

フィールドで見かけたら、気軽に声かけてくださいね。


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